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セクシャリティ・フリーを目指して開発を続けている研究所です。

研究紹介


ここではAZOTHが実際に研究、開発、訓練を行い、
よりよい性生活を送れると自負したもののみ開示しております。

確かな環境で行わない限り、これらを成功させることは困難です。

したがいましてこの記事を読んで実践されて、
何かしらのアクシデントが起きましても、当方では一切の責任を負わないものといたしますので、
どうぞご了承くださいませ。


※注釈:現在準備中のもの、およびデータ不足により未発表のものは掲載しておりません。
膣化開発
男性の前立腺の中にある”前立腺小室“を活性化し、直腸を膣同様にする開発方法。これによる快楽と絶頂サイクルは女性のものと全く同じで、膣分泌液同様のものは然り、白濁した粘液も排出される。(S状結腸粘液と推測される)絶頂サイクルは射出と対照的で、数度〜数十度繰り返される。また、膣と誤認識された直腸が戻る可能性は極めて低い。しかしながら生理のような経血などは見られない。
インナースリット開発
直腸の奥に存在するコールラウシュ襞を、前後左右に刺激して快楽や絶頂を得る開発方法。単に絶頂を迎えさせようとすれば、陰茎から精液や前立腺液が潮のように噴出されるが、その方法では単なる煽りに過ぎず、真にコールラウシュ襞を開発したとは言い難い。この開発をすることにより、肛門括約筋部分の収縮がなく、S状結腸部分の収縮が起こり、通常よりも長い余韻が起こることも特徴的である。(おおよそ20分〜1時間)
主に直腸の触覚が衰えてきた40代以降の男性に効果的である。
また、陰茎を挿入して性交するゲイセクシャルや、バイセクシャルの方々には、非常に有効的な開発方法といえる、
坐骨周辺開発(デビルサイド)
この開発方法は実に説明が難しく、また坐骨周辺の繊細な部位を扱うため、施術者の手技に負担が掛かること、また施述後の坐骨への余韻の長さが悪魔的なことから、「デビルサイド」と呼称している。この部位は被体の僅かな反応を元に、施術者がそのタイミングで仕掛けるという、高度なテクニックを要する。被体はその奇異な感覚に「直腸内に嵐が起きているよう」と形容する者も少なくない。また、この開発が成功した被体は、直腸内の感度が研ぎ澄まされ、非常に感度が優れた直腸と変化している。