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セクシャリティ・フリーを目指して開発を続けている研究所です。

入会要項


AZOTHは誰にでも開かれた空間ではございません。
在籍する研究員の意識は高く、
単なる風俗的なスキルを得る環境ではなく、唯一無二の専門職=スペシャリストとしての育成を行なっております。
ゆえに会員さまは「献体」として明日の新開発法のために、その身を提供してくださったり、
また若く未熟な技術者の育成に尽力して頂いております。

したがいまして、
背徳的なイメージを持たれましても、当方では夢破れることのほうが多い気がいたします。
また、排泄的な快楽をお求めの場合、お店はいくらでもあると思うのです。

あくまでここに集う諸氏は、
これらに関して大真面目である必要があります。

以上をもちましても、
やはり入会をご希望の場合、いずれかの研究員にアクセスください。
そして飽くなき好奇心が旺盛であること、自由なセクシャリティに同意する旨をお話しし、
彼女らの推薦を取り付けてください。

 

入会するにはそれがどうしでも必要です。

 

それ以外の道はございません。
ポータルサイトなどを探しても入り口はありません、

あなたの人格次第では、簡単に開かれる門です。
どうぞお試しください。

 


会員区分


AZOTHでは、会員さまの開発状況により、格差を設けております。

M1st(メンバーズ・ファーストステップ)
未開発、経験が浅いなどの理由がある方。
または特異な人体をお持ちの方(他では困難と言われた方)

入会金:10,000円
年会費:10,000円

 

M2nd(メンバーズ・セカンドステップ)
当研究所の誰かしらからの開発済みであること(要推薦)。
日々の研究や情報サーチを怠らない方。

入会金:10,000円
年会費:15,000円(お得な特典がございます。)

 

M3rd(メンバーズ・サードステップ)
有識者であること、消化器科、肛門科、産婦人科の医療従事者(現・元問わず)、
UTSやSTS、ベーシック講習、アドバンス講習などの献体として年3回以上の参加がある方。
その他、研究員MTで適任と判断した方。

入会金:10,000円
年会費:20,000円(あらゆる特典がございます。)

 


トレーニングセッション


AZOTHでは様々なトレーニングセッションを設けており、
研究員たちの日々のスキルアップを行なっております。
会員さまは献体として、ご都合の良いTS(トレーニングセッション)にご参加頂いております。

ここでは、その一部をご紹介します。

 

UTS(ユナイテッド・トレーニング・セッション)

研究員の区分関係なく、新しい開発法を伝授したり特訓したりする場合に開催されます。
短い時間でハイレベル、ハイスピーディ、ハイスパルタで行われるため、
研究員たちも必然的にハイテンションになりがちですが、
いくつかに分かれた部屋でローテンションが組まれてセッションするため、
個々の研究員たちとの相性を図るには最適と思われます。
ただし、献体となってくださる会員さまも複数同室となるため、
多少の協調性が必要とされます。

 

STS(スパルタン・トレーニング・セッション)

D2nd(デベロッパー・セカンドステップ)以上の研究員を対象とした、
非常にハイレベルなテクニックを伝授されたり、特訓する場合に開催されます。
かつての膣化開発やインナースリット開発もここから生まれました。
あまりに高度なために研究員たちから出来ないと泣き叫ぶ声が漏れたりもします。
頭から汗がたくさん流れ落ちながら必死にしがみつく姿もよく見る光景です。
こちらの献体となってくださる会員さまも複数同室となるため、
多少の協調性が必要となります。

 

D1st専用トレーニング

まだ経験の浅いD1stの研究員は、とにかく練習量と場数を必要とします。
あらゆるケースに対応できるようになるため、
会員さまのご協力なくしては成長はあり得ません。
メンバーズサイト内にて、詳しく説明してありますのでご覧ください。

 


セミナークラス


ベーシックセミナー講師養成クラス

実技だけでなく、座学として事の始まりから終わりまですべて言葉で話せる必要が講師にはあります。
すべての所作にはそれぞれ理由があります。
受講生に質問されて答えられない講師は作りません。
非常に難しく、日々勉強の毎日を強いられる立場ですが、
ぜひ若い世代へ語り継げるテクニックとして、
きちんと伝えていっていただくためのセミナーです。
非常に高度で難易度が高いため、D3rd、D2ndであっても、選ばれた者だけが受講できます。

 

性の意識改革セミナー

男女問わず、性に対してさまざまな不安や疑念、トラウマがあったりします。
それらを治癒するのは、私たちの仕事ではありません。
ただ、考え方や見方の意識を変えて見るという提案はできます。
たとえば、所長はよく「抱く、抱かれるの役割を逆転させたほうがカップルはうまくいく。」と言っています。
そしてあなたの「どうして」に新たな意識を発見することが多々あると思います。
たとえば、「浮気されている気がして不安」「どうしてわかってくれないのだろう」などなど。
異性であるがゆえの疑念もあるでしょう。そこも感情の置き換えをすると…びっくり!
あくまで「一理」でいいのです。
判断はそれぞれが決めればいいことー
このセミナーは研究員以外でも参加が可能です。
不定期ではありますが、開催日をお知らせしますのでぜひご予約ください。